本ウェブサイトをご利用のみなさまへのご協力のお願い

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Slowsteps Inc. のウェブサイトをご覧の皆さま、何かのご縁でかわかりませんが、本ウェブサイトにお越し頂きましてありがとうございます。本ウェブサイトについては(これでも)細心の注意を払いつつコンテンツを作成して(あわよくばお仕事を頂戴しようと企んで)おります。そこで、ご利用にあたり、幾つかご理解頂きながら、ご協力をお願いしたく存じますので、以下をよく読んでくださいませ。

なお、堅苦しい法律文章で書くのも何ですのでいつもの調子で行ってみましょう。

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本ウェブサイトのコンテンツについて

本ウェブサイトのコンテンツは、遅々とした執筆のおかげで、書いている最中から情報の劣化が起きていますが、書いている時点における著者の限られた脳の中にある最新の知識と情報に基づいて書いている(はずである)ことから、あなたが読む時には法制度や税制の変更、市場環境の変化、その他今日の天気などの時事刻々変化する時代の流れのおかげで情報があなたのニーズそぐわない可能性があります。時々気を回して前触れなくコンテンツをアップデートしたり、読み直したら嫌気がさすなどの事情で削除することもありえます。

ですので、このコンテンツを読んだこと、コンテンツの枕がどうしようもないくらいつまらないこと、そしてコンテンツの記述に基づいて取った行動、もしくは行動を取らなかったことで、あなたに起こる(頭の上に金だらいが落ちてくるなどの)不幸や金銭的、身体的損害等については当然のことながら当方では責任を負い兼ねます。全て自己責任ですので、ノークレーム、ノーリターンでお願いいたします。

本ウェブサイトのコンテンツの著作権について

多分、このウェブサイトのコンテンツを読んでご自身のビジネスや投資等に活かしていただければ、と思いコンテンツを遅々としながらも作成しております。記載内容については各国の法務や税務などに基づく実務的な話も多いことから著作権や特許などはないものの、このコンテンツ(すなわち、まどろっこしいかもしれませんが、文章表現や説明に利用されている図表など)については株式会社スローステップスに帰属します。一応右クリックしてコピペ出来ないようになっているはずですが、ウィンドウ・スクレイピングなどの技術を用いて文章を再利用する技術もあるかもしれませんが、丸ごとコピペとかやめて下さい。こんな駄文が自分のサイト以外で読まれるなんて恥ずかしいですから。

なお、コンテンツを読んで自分の言葉で会社で上司に説明し、自分で利用することは妨げませんので、その際には「スローステップスのブログを読んで書いてあったんだけど」、と宣伝はしてもらっても構いません。

本ウェブサイトと日本における金融商品取引関連法との関係について

株式会社スローステップスは日本の金融商品取引法に規定される金融商品取引業の登録を含む、如何なる事業に関する登録や許認可を受けておりません。また、株式会社スローステップスにおける理解の限りにおいて、本ウェブサイトにおいて金融商品取引法における金融商品の勧誘、投資助言、投資運用、媒介、その他の登録業者にのみ許容されている行為の如何なるものに抵触する行為を行う記述はないと考えておりますし、行う意図も趣旨もありません。

従って、もしこれを読まれるあなたが、本ウェブサイトのいずれの記述を読んだあとで投資などの如何なる行為を行なったこと、もしくは思いとどまって投資しなかったこととそれに起因するあなた、もしくはあなたのお仕事における損害、損失、毀損、遅刻、病気、事故、恋人に振られる、転ぶ、小指をテーブルの足にぶつける、など如何なることに対して当方では当然にその責を負い兼ねますし、というか知りませんというか、自己責任ですからねっ。

また、金融当局を含む如何なる政府等の監督官庁から当方に対する問い合わせがあったとしても、ご協力はやぶさかではなくお手伝いしたいのは山々ですが、個別の事例については答えかねます。誰が読者で影響を受けて行動を取ったかこちらでも把握できていませんので。。。

本ウェブサイトを維持するために

もし、本ウェブサイトを読んで一ミリでも役に立った、と思ったら、SNSでも業界内でもどこでも結構です。シェアして下さい。そのためにSNS のボタンをつけています。ためらわずに拡散して下さい。口コミして下さい。何度でも来て読んで下さい。上司や部下、通りがかりのJKなどにも勧めてください。何でしたらニュースレターにも登録してください!

その上で、もしこのコンテンツを書いている著者は使える、一緒に働いてみたい、と思ったらお仕事を下さい。
自分で言うのも何ですが、日本国内でファンドビジネスの構築をするならば5本の指に入る、オフショアとオンショアの両方を知る数少ない人材ですのでぶっちゃけ安くはないですが、損はさせませんよ。

オウンドメディア等への執筆も喜んでお受けします。まぁ、過去の経験上、遅筆ですしネタもマニアックすぎますので、お口に合うかわかりませんが。。。

とはいえ、そのようなお声がけで稼がせていただけないと本ウェブサイトは維持し続けられません。ご協力のほどよろしくお願いいたします。

Posted by Shinobu MIYATA